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SQL文の作成について
 KAT  - 05/7/11(月) 16:08 -

引用なし
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   いつもお世話になっています。
 今日は、SQL文の作文・内容などについて教えてください。
「お気に入り」に入れておき、「軸馬」の有力候補になるのではないかと
思っています。(複勝率が 90%程度は見込めそうなので・・・・)
 内容はというと 「競走馬データのうち“CID”の数値と“IDM”の数値の合計が、
そのレースで一番大きい馬(出来たら2位との差が〈7〉以上ある馬)を抽出したい。」
というものです。
 ちなみに 一番の馬を抽出しようとして作ったのが以下のSQL文です。
スンナリ(何の忠告もなく)計算してくれて 抽出してくれるものですから、これしたりと
利用していたら、単に“CID”トップの馬を選んでいただけでした。 各レース毎に
一覧表でプリントアウトしていたのであとで見て気がついたしだいです。

(( SELECT COUNT( [CID]+[IDM] )+1 FROM [D競走馬データ] AS T WHERE T.[レースキー]= [D競走馬データ].[レースキー] AND T.[CID]+[IDM] > [D競走馬データ].[CID]+[IDM] ))<=1

よろしく 添削、ご教示をお願いします。     05.7.11.  KAT
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@YahooBB218113162018.bbtec.net>

Re.過去5走IDM
 加藤  - 05/7/10(日) 19:13 -

引用なし
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   片岡@JRDBさんへ

返信が大変遅れまして失礼しました、すみません。
フリーで仕事をしているので暇な時はめちゃ暇なのに忙しい時は容赦無し、やっと地獄の忙しさを終わらせることが出来ました。
昨日今日は全く競馬をする時間もなし(トホホ)、うまくいきませんね。

>>1、馬齢のハンデ戦の斤量補正について
>一律「-5」はしていないと思います。

これは何故?

>これは確認します。

宜しくお願いします。

>>該当レースはレースkey 「03991110」「09993609」「05004110」「09003609」「03012209」「09013309」です。

上記のレースは「3歳限定900万条件特別」です、御参考までに。

>>2、pdfに記載されていない距離にたいする距離指数について
>現在は、福島ダ1150m、東京ダ1300mともに、「1.2」にしています。

1200mとして扱われているということですね、1150mはともかく1300mは1200mと性格が異なると個人的には感じていますのでこれは意外でした。

>この距離指数ですが、「IDM計算式の見直し」の対象になっています。

なるほど。

>>3、SECデータの項目、不利と前不利,中不利,後不利の関係について

>そのとおりです。「不利」=「前不利」+「中不利」+「後不利」となります。
>3つにわけたのは、展開で使用している、「テン指数」、「上がり指数」を計算するためです。

IDMに対する理解は大体のところ正しかったと確認できて良かったです。

>>4、ペース指数とレースペース指数の関係、及びIDM算出要素としてのペースとの関係について

>ペース指数は、古馬500万クラスのレースペースを"0"として、各補正をした後、それとどれだけ差があるかです。
>−10だと、「1秒遅いペース」となります。
>また、先頭を走っている馬の「ペース指数」=そのレースの「レースP指数」となります。
>IDM計算においてこのペースの調整が一番難しく、これも計算式の見直しの対象になっています。

まず各馬のペース指数を算出してから、レースペース指数を決定するということですね。

>といったところです。
>ハンデに関しては確認してみます。しばらくお待ちください。
>それでは、いろいろと分析がんばってください。

お忙しいところ丁寧な解説有り難うございました、これからも宜しくお願い致します。
加藤
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<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC; ja-JP; rv:1.0.2) Gecko/20030208 Netscape/7.02@i218-47-30-46.s02.a013.ap.plala.or.jp>

Re:GG家計簿修正版(Ver0.14.824)がアップされてい...
 wakou  - 05/7/9(土) 10:17 -

引用なし
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   片岡@JRDBさんへ
>作者の藤井さんに確認したところ
>現在、家計簿の修正バージョンを作成途中との事です。
>しばらくお待ちください。

返信大きく遅れました。
家計簿含めGGのバージョンアップ楽しみにしてます。
よろしくお願いします。
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@eatkyo481104.adsl.ppp.infoweb.ne.jp>

エラー53と0
 ごくう E-MAIL  - 05/7/7(木) 23:41 -

引用なし
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   GGをインストールしたのですが、GGmanで過去のデータを入手しようとすると
エラー53と0が出てしまいます。
GGは0.14(824)です。

OSはXPSP2です。
よろしくお願いします。
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Re:Re.過去5走IDM
 view E-MAIL  - 05/7/6(水) 22:39 -

引用なし
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   加藤さんへ
>
>で、ですね、viewさんの分析法についていろいろと考えてみて、お詫びついでに提案をば一つ。
>回帰分析を試してみてはどうでしょう。(御存じでしたら「知ってるよーん」と飛ばしてやって下さい)
>これは2変数の相関関係を割り出す方法です。

 …かいきぶんせき!? 名前も聞いたこともありませんでした。(ちょっと興味)

>う、、ここまででかなり長い文章を書いてしまいましたね。(汗)
>本題の回帰分析の説明はこれよりもさらに長くなりますので、御自分で調べてみて下さい。きっと役に立つと思います。
>回帰分析を行うメリットは相関関係に有る2変数の関係性を数式化することでまだ見えない数値つまり予測値を算出できることです。

 いろいろHP上で調べてみました。ちょっと、ものすごく興味が出てきました。
 学生のときは数学なんてまったく興味なかったのに、なんなんでしょうね。
自分の好きなものだったら、苦難もかるーく乗り越えれるんですね。フシギだ。

>
>なんでもそうですが、難しいと感じるものってただ単に面倒なだけなんですよね、知る為理解する為の努力が。でもそこを面倒臭がらずにやり続けていれば、どうってことなくなるもんです。
>
>長々と駄文を書きました、このへんで。
>良い結果が出ることを期待してます、では。


 ちょっとチャレンジしてみます。どうしてもわかんないことあったらまた書き込みます。
そのときはよろしくお願いしますね!

でわでわ
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; FunWebProducts-AskJeev...@YahooBB219046184160.bbtec.net>

Re:IDMについての質問
 片岡@JRDB  - 05/7/6(水) 21:37 -

引用なし
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   加藤さんへ

ご利用ありがとうございます。
まずは、簡単な部分からお答えします。
>まず確認として、JRDBデータについて説明されているpdfのIDMの算出式、
>
>IDM=素点+ペース+斤量補正+記憶要素
>素点=(基準タイム-走破タイム)*距離差*10+馬場差+基本値
>記憶要素=出遅+不利+位置取り+レース内容
>
>の各要素(IDM,素点,馬場差,ペース,出遅,位置取り,不利,レース内容)は,SECデータの仕様書にある項目(IDM,素点,馬場差,ペース,出遅,位置取,不利,レース)と対応していて、そこに記入されている数値がそのまま算出式上で使われている。
>
>まずこの認識が正しいとの前提(前提1とします)での質問なのですが、
正しいです。

>
>1、馬齢のハンデ戦の斤量補正について
>
>pdfの斤量補正の説明で「ハンデ戦は一律 "-5" の斤量補正を行う」とあります。
>また馬齢のハンデの場合、ハンデ戦の斤量補正"-5"、さらに斤量53以下なら1kgにつき"-2"の補正とも有ります。
>
>全過去データを「2歳または3歳のハンデ(種別=11or12 and 重量=1)」の条件で調べると該当レースが6レース有ります。
>
>前記の前提1のもと算出式を逆算すると、斤量補正値を算出できます。
>
>斤量補正値=IDM-素点-ペース-(出遅+位置取+不利+レース)
>
>この逆算式で検索該当した6レースの斤量補正値を算出するとpdfに記載されている「ハンデ戦は一律"-5"の補正」とは辻褄が合わないのですが、これは私の斤量補正に対する理解が間違っているのでしょうか?それとも私が考えている前提1がそもそも間違っているのでしょうか?
>
>該当レースはレースkey 「03991110」「09993609」「05004110」「09003609」「03012209」「09013309」です。
>
一律「-5」はしていないと思います。これは確認します。

>2、pdfに記載されていない距離にたいする距離指数について
>
>福島ダ1150m、東京ダ1300mの距離指数はいくつに設定されていますか?
>
現在は、福島ダ1150m、東京ダ1300mともに、「1.2」にしています。
この距離指数ですが、「IDM計算式の見直し」の対象になっています。

>3、SECデータの項目、不利と前不利,中不利,後不利の関係について
>
>SECデータを見ると先の算出式に「不利」の数値は使用されているようですが「前不利,中不利,後不利」は使われていないように思います。
>例えば「不利」=1,「前不利」=1であっても「不利」の部分の"1"だけが記憶要素としてプラスされ、「前不利」の部分の"1"はプラスされていないということです。
>
>これは「不利」,「前不利」,「中不利」,「後不利」がそれぞれ別の要素ではなく、「不利」は他の3つを総括したもの、逆から見れば「前不利」,「中不利」,「後不利」は「不利」の部分集合であるという解釈で宜しいでしょうか?この解釈でよければ不利によるダメージの大きさをかなりイメージしやすくなります。
>
そのとおりです。「不利」=「前不利」+「中不利」+「後不利」となります。
3つにわけたのは、展開で使用している、「テン指数」、「上がり指数」を計算するためです。

>4、ペース指数とレースペース指数の関係、及びIDM算出要素としてのペースとの関係について
>
>レースペース指数の基準は基準タイムのような基準値があるのは想像できるのですが、馬ごとに算出されているペース指数はどのような基準値を基準に算出されているのでしょうか?
>つまり、レースデータ全体を代表する平均値や最頻値などを基準に算出されているのでしょうか、それともそのレースのレースペース指数を基準(つまりペース指数はそのレースのレースペースに対する各馬のペースの相対)として算出されているのでしょうか?
>
>このレース指数とレースペース指数と算出式上のペースの関係性がいまいち理解できないでいます。
>
ペース指数は、古馬500万クラスのレースペースを"0"として、各補正をした後、それとどれだけ差があるかです。
−10だと、「1秒遅いペース」となります。
また、先頭を走っている馬の「ペース指数」=そのレースの「レースP指数」となります。
IDM計算においてこのペースの調整が一番難しく、これも計算式の見直しの対象になっています。

といったところです。
ハンデに関しては確認してみます。しばらくお待ちください。
それでは、いろいろと分析がんばってください。
・ツリー全体表示
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; .NET CLR 1.1.4322)@fntoska009014.oska.fnt.ftth2.ppp.infoweb.ne.jp>

Re.過去5走IDM
 加藤  - 05/7/6(水) 19:14 -

引用なし
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   viewさんへ

> 実はマクロの使い方の基本(本当に基本中の基本ですが)は、いろんなHPを検索して、勉強して
>今、必要としている技術だけは得ました。

お、やりますねぇ。

>最初は雲をつかむようだったけど、何とか形になると、うれしいものですよね。それまで手作業で20分、30分かかっていたものが、数秒でできてしまうのですから、うれしさというよりも驚きです。
>

その気持ちめちゃめちゃ分かりますよ、私も初めてマクロを自作してうまく動いた時「やっぱ俺って天才なんだぁ」と自分に酔いまいたから。

> まさに指摘の通りで、つまりは馬券術の方向性が一定していないということになります(恥)
>でも、今回、IDMを使って試そうとする馬券術は「もしかしたらイケルんじゃないか」という
>根拠のない確信みたいなものがあり、それで書き込みしたわけです。
>
なるほど、そうでしたか。いろいろと失礼なことを書きましたね、お詫びします。

で、ですね、viewさんの分析法についていろいろと考えてみて、お詫びついでに提案をば一つ。
回帰分析を試してみてはどうでしょう。(御存じでしたら「知ってるよーん」と飛ばしてやって下さい)
これは2変数の相関関係を割り出す方法です。

まずは相関係数について。
これは2変数の関係が直線的(正比例または反比例)なのかが分かります。

やり方としては例えば、
4走前と5走前のIDMの平均を算出します。この値をx軸に、そして今走のIDM調整値をy軸にとる散布図を描きます。これはExcelを使えば出来ます。
この散布図を見ただけでも何となくその関係性の傾向が直感的に分かると思います。

相関係数と言うのを計算してやれば、この2変数がどのくらい直線的な関係にあるのか数量的に表すことができます。
計算の仕方としては、偏差積和を算出し、共分散を算出、共分散をxの標準偏差とyの標準偏差の積で割る。

例を出して説明します。
10頭の馬に順番に1&#12316;10の番号をつけます。そしてそれぞれの馬の4走前と5走前のIDMの平均をxとして、それぞれのxを馬の番号と対応させてx1,x2,x3、、、x10とします。また、今走のIDM調整値をyとして、これも馬の番号と対応させy1,y2,y3、、、y10とします。

まずxの平均とyの平均を算出します。これをここではそれぞれX,Yとします(正確な数学的な記号がパソコン上で書くのは難しいので、小文字なら各要素の値、大文字なら平均ということにして下さい)

次に、各要素の偏差(x1-X,x2-X、、、x10-X,y1-Y,y2-Y、、y10-Y)を計算します。

次に、各馬のxの偏差とyの偏差の積( (x1-X)(y1-Y) )を計算し、それらを全て足します。
 (x1-X)(y1-Y)+(x2-X)(y2-Y)+(x3-X)(y3-Y)+、、、+(x10-X)(y10-Y) 「偏差積和」

次に、この偏差積和を「データ数-1」で割ります。
偏差積和/(10-1)  「共分散」(この例では10頭について調べているのでデータ数は10になります。)

次に、この共分散をxの標準偏差とyの標準偏差の積で割ります。
共分散/(xの標準偏差*yの標準偏差) 「相関係数」

この相関係数は「-1から1」の間の値を取ります。この数値が1に近付くほど2変数の関係は右上がりの直線的であり、-1に近付くほど右下がりの直線的な関係があることになります。
注意すべきことは関係性が直線的で無くとも二次曲線的な関係があったり、偽相関といって何らかの要因によって見せ掛けの相関関係が現れてしまうこともありうることです。

う、、ここまででかなり長い文章を書いてしまいましたね。(汗)
本題の回帰分析の説明はこれよりもさらに長くなりますので、御自分で調べてみて下さい。きっと役に立つと思います。
回帰分析を行うメリットは相関関係に有る2変数の関係性を数式化することでまだ見えない数値つまり予測値を算出できることです。
分析できるのは2変数だけではありません、3つ4つと対象を増やすことも出来ます。これは重回帰分析といいます。ややこしいですが回帰分析と基本は同じです。多変量解析といわれてるやつですね。

多変量解析には有用な方法論が沢山有ります。私も全て使えているわけでは無いですが、その中の幾つかの分析方法を競馬分析に利用しています。いろいろな発見があって面白いですよ。おすすめです。多変量解析についての参考書は沢山出版されています、Excel上で分析する為の参考書もWinユーザーなら使えるものが幾つかあります。(Mac用はないんですよねぇ、、、なんで???)
こちらもかなり難しいと感じると思いますが、こつこつと勉強していけば分かるようになると思います。私なんか分数の割算で一日悩んでたくらいですから。(笑)、、、成長したよなぁ(涙)

なんでもそうですが、難しいと感じるものってただ単に面倒なだけなんですよね、知る為理解する為の努力が。でもそこを面倒臭がらずにやり続けていれば、どうってことなくなるもんです。

長々と駄文を書きました、このへんで。
良い結果が出ることを期待してます、では。

加藤
・ツリー全体表示
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC; ja-JP; rv:1.0.2) Gecko/20030208 Netscape/7.02@i220-108-219-63.s02.a013.ap.plala.or.jp>

Re:Re.過去5走IDM
 view E-MAIL  - 05/7/6(水) 2:33 -

引用なし
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   加藤さんへ
>
 実はマクロの使い方の基本(本当に基本中の基本ですが)は、いろんなHPを検索して、勉強して
今、必要としている技術だけは得ました。最初は雲をつかむようだったけど、何とか形になると、う
れしいものですよね。それまで手作業で20分、30分かかっていたものが、数秒でできてしまうの
ですから、うれしさというよりも驚きです。


>楽をするためにパソコンを使っているわけですから「楽をするための努力」は惜しまないようにしなければ。
>知らないことを難しく感じるのは当たり前ですから。でも知ってしまえば高倉健さんのように「簡単じゃねぇか」(昔のCMより)と言えるようになりますよ、頑張って下さい。
>
>ちょっと感じたことなんで、これは読み飛ばしてくれても。
>以前のここに書き込まれているviewさんの書き込みを読み返してみて感じたことなんですが、GG、GGA、DBman、TargetそしてExcelと利用できる分析ツールは沢山あるのだけれど、どれも使いこなせなくて前に進めないでいるような印象を受けました。(間違っていたら、深くお詫びします、ごめんなさい)

>競馬をやっている人たちは、楽しむ為にやっている人と稼ぐ為にやっている人がいるわけです。
>楽しむ為なら面倒だと思うことは避けていけば良いし、楽しければいいのですから。
>でも少しでも稼ぎたいと思うのなら、やりたいことをやるためにはまず、やらなければならないことをやらないと。
>ツールの使い方に困っているのなら、ExcelならExcelだけ、TargetならTargetだけと一つに絞り込んでとことん勉強してみたらどうでしょう。その方が結果も早く現れるかと。

 まさに指摘の通りで、つまりは馬券術の方向性が一定していないということになります(恥)
でも、今回、IDMを使って試そうとする馬券術は「もしかしたらイケルんじゃないか」という
根拠のない確信みたいなものがあり、それで書き込みしたわけです。でも、繰り返して読んでみ
たら、恥ずかしいまでに「他力本願」でした。
 次からは「ここまではできたけど、この部分がどうしてもわからないので」とか、具体的に、
進歩を見せた質問を(笑)、できるようにがんばります。


>
>私はJRDBデータをFileMakerを使ってデータベース化しています。まだまだ、改良中で満足のいく形にはなっていませんが。
>実はJRDBを使い始める前から自分でレースビデオを何度も見返してチェックしたりて指数を計算しデータベースにしていました。
>今は自分の作ってきたデータとJRDBデータをミックスし統一させて使えるようにIDMそのものを作り替えようと考えています。
>指数を計算したりレースをみたりとかれこれ10年近くやっています。でもまだ完成とは感じていないんですよね。
>まぁ、こんな奴も世の中にはいるわけですよ。(笑)

 10年ですかー。でも、試行錯誤して構築する、その過程がいいんですよね。当たればなおさら
うれしいんですよね。

>viewさんも、のんびりいきましょう。自分の為にした努力は必ず自分自身の力になるはずですから。
>
>おっちゃんの無責任な独り言でした(笑)、それでは、頑張って。(俺も頑張るよ)

 そうですよね。お互いがんばりましょう。いろいろすみませんでした。
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Re.過去5走IDM
 加藤  - 05/7/5(火) 11:00 -

引用なし
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   viewさんへ

横からお邪魔いたしましてすみません。
> なんどもすみません。
> 相談ですが、こんな形(↓)でもIDMチェッカーを「改造」すればエクセルに取り組めるようになるんでしょうか?
>
取り込むと言うより.出力の形を上のようにしたいと言うことですよね。

今IDMchecherをDLしてマクロを見てみたのですが出来そうですね。
色をつける部分は毎回基準が変わりそうですね、ある基準をきちっと決めてやりフローチャートにできれば方法はありそうで、、明言出来ないのですが、Win版とMac版の違いもあるかもしれないので。
私はMacユーザーなのでまずMac上で動くように書き換えてからで無いと動作確認が出来ないので今すぐ「こうすればいいよ」とマクロをここでお見せできないのですが。(かなり無責任ですね)

今回始めて見てみましたが、このIDMcheckerって着眼点がいいですね。時間が出来たらうちのMacでも使えるように改造してみよう。(使える者はとことん使わないと)

> でも「改造」って難しそうで・・・。やっぱり自分で勉強するしかないのかなぁ・・・
するしかないと思います。
楽をするためにパソコンを使っているわけですから「楽をするための努力」は惜しまないようにしなければ。
知らないことを難しく感じるのは当たり前ですから。でも知ってしまえば高倉健さんのように「簡単じゃねぇか」(昔のCMより)と言えるようになりますよ、頑張って下さい。

ちょっと感じたことなんで、これは読み飛ばしてくれても。
以前のここに書き込まれているviewさんの書き込みを読み返してみて感じたことなんですが、GG、GGA、DBman、TargetそしてExcelと利用できる分析ツールは沢山あるのだけれど、どれも使いこなせなくて前に進めないでいるような印象を受けました。(間違っていたら、深くお詫びします、ごめんなさい)

競馬をやっている人たちは、楽しむ為にやっている人と稼ぐ為にやっている人がいるわけです。
楽しむ為なら面倒だと思うことは避けていけば良いし、楽しければいいのですから。
でも少しでも稼ぎたいと思うのなら、やりたいことをやるためにはまず、やらなければならないことをやらないと。
ツールの使い方に困っているのなら、ExcelならExcelだけ、TargetならTargetだけと一つに絞り込んでとことん勉強してみたらどうでしょう。その方が結果も早く現れるかと。

私はJRDBデータをFileMakerを使ってデータベース化しています。まだまだ、改良中で満足のいく形にはなっていませんが。
実はJRDBを使い始める前から自分でレースビデオを何度も見返してチェックしたりて指数を計算しデータベースにしていました。
今は自分の作ってきたデータとJRDBデータをミックスし統一させて使えるようにIDMそのものを作り替えようと考えています。
指数を計算したりレースをみたりとかれこれ10年近くやっています。でもまだ完成とは感じていないんですよね。
まぁ、こんな奴も世の中にはいるわけですよ。(笑)

viewさんも、のんびりいきましょう。自分の為にした努力は必ず自分自身の力になるはずですから。

おっちゃんの無責任な独り言でした(笑)、それでは、頑張って。(俺も頑張るよ)
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Re:過去5走IDM
 view E-MAIL  - 05/7/5(火) 1:56 -

引用なし
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    なんどもすみません。
 相談ですが、こんな形(↓)でもIDMチェッカーを「改造」すればエクセルに取り組めるようになるんでしょうか?

番    馬名    斤量    今回IDM    前走    2走前    3走前    4走前    5走前
                                
1    エイシンドーバー     54    45    43    40    42    −    −
2    メイショウハヤボシ    57    35    *42    *40    41    46    49
3    ゲイリークィンビー    55    44    45    *50    44    *42    47
4    グランプリペガサス    54    34    40    除外    31    39    40
5    ニシノブラッサム     55    45    43    43    49    48    34
6    ロードアルティマ     57    48    47    D32    D49    −    −
7    クラシックローズ     55    43    48    47    51    39    D30
8    マツリダボーイ      54    34    D32    D36    D33    32    27
9    グッドフォーユー     57    30    35    35    47    D22    D27
10    エイシンレーシング    54    33    34    40    *40    37    33

*    同距離                        
D    ダート                        
(7クラシックローズの3走前の「51」を基準に46までが「赤」、41から45までが「緑」に着色できれば)
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IDMについての質問
 加藤  - 05/7/4(月) 13:54 -

引用なし
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   スタッフの皆様いつもお世話になっております、加藤です。
データに関することなのでこちらに書かせて頂きます。
IDMについて、いくつか質問があります(SECデータ上のIDMの方です)、御返答の程宜しくお願い致します。

質問事項
1、馬齢のハンデ戦の斤量補正について
2、pdfに記載されていない距離にたいする距離指数について
3、SECデータの項目、不利と前不利,中不利,後不利の関係について
4、ペース指数とレースペース指数の関係、及びIDM算出要素としてのペースとの関係について

まず確認として、JRDBデータについて説明されているpdfのIDMの算出式、

IDM=素点+ペース+斤量補正+記憶要素
素点=(基準タイム-走破タイム)*距離差*10+馬場差+基本値
記憶要素=出遅+不利+位置取り+レース内容

の各要素(IDM,素点,馬場差,ペース,出遅,位置取り,不利,レース内容)は,SECデータの仕様書にある項目(IDM,素点,馬場差,ペース,出遅,位置取,不利,レース)と対応していて、そこに記入されている数値がそのまま算出式上で使われている。

まずこの認識が正しいとの前提(前提1とします)での質問なのですが、

1、馬齢のハンデ戦の斤量補正について

pdfの斤量補正の説明で「ハンデ戦は一律 "-5" の斤量補正を行う」とあります。
また馬齢のハンデの場合、ハンデ戦の斤量補正"-5"、さらに斤量53以下なら1kgにつき"-2"の補正とも有ります。

全過去データを「2歳または3歳のハンデ(種別=11or12 and 重量=1)」の条件で調べると該当レースが6レース有ります。

前記の前提1のもと算出式を逆算すると、斤量補正値を算出できます。

斤量補正値=IDM-素点-ペース-(出遅+位置取+不利+レース)

この逆算式で検索該当した6レースの斤量補正値を算出するとpdfに記載されている「ハンデ戦は一律"-5"の補正」とは辻褄が合わないのですが、これは私の斤量補正に対する理解が間違っているのでしょうか?それとも私が考えている前提1がそもそも間違っているのでしょうか?

該当レースはレースkey 「03991110」「09993609」「05004110」「09003609」「03012209」「09013309」です。

2、pdfに記載されていない距離にたいする距離指数について

福島ダ1150m、東京ダ1300mの距離指数はいくつに設定されていますか?

3、SECデータの項目、不利と前不利,中不利,後不利の関係について

SECデータを見ると先の算出式に「不利」の数値は使用されているようですが「前不利,中不利,後不利」は使われていないように思います。
例えば「不利」=1,「前不利」=1であっても「不利」の部分の"1"だけが記憶要素としてプラスされ、「前不利」の部分の"1"はプラスされていないということです。

これは「不利」,「前不利」,「中不利」,「後不利」がそれぞれ別の要素ではなく、「不利」は他の3つを総括したもの、逆から見れば「前不利」,「中不利」,「後不利」は「不利」の部分集合であるという解釈で宜しいでしょうか?この解釈でよければ不利によるダメージの大きさをかなりイメージしやすくなります。

4、ペース指数とレースペース指数の関係、及びIDM算出要素としてのペースとの関係について

レースペース指数の基準は基準タイムのような基準値があるのは想像できるのですが、馬ごとに算出されているペース指数はどのような基準値を基準に算出されているのでしょうか?
つまり、レースデータ全体を代表する平均値や最頻値などを基準に算出されているのでしょうか、それともそのレースのレースペース指数を基準(つまりペース指数はそのレースのレースペースに対する各馬のペースの相対)として算出されているのでしょうか?

このレース指数とレースペース指数と算出式上のペースの関係性がいまいち理解できないでいます。

長々と書きましたが、JRDBデータ今以上に活用できるように不明点はなるべく無くしてしまいたいので、お忙しいとは思いますが御返答の程宜しくお願い致します。

加藤
・ツリー全体表示
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC; ja-JP; rv:1.0.2) Gecko/20030208 Netscape/7.02@i220-220-112-79.s02.a013.ap.plala.or.jp>

Re:インストールできません
 マイクロコード  - 05/7/3(日) 22:38 -

引用なし
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   片岡@JRDBさんへ
teigi_t60.txtはあります。

インストール時にPathが見つからないエラーが最初にでるので
Cabファイルの解凍(もしくは参照)に失敗してるのかなと思います。
teigi_t60.txtはSetUp時に最初に見に行くCabの中のファイルですので
そのメッセージがでるのかな、、、

以前のCabを使わないVerのインストールはできますので
そのへんかなと思います。
あくまで、推測ですが、、、、

>マイクロコードさんへ
>>確認しましたが、この4つのファイルに間違いありません
>>ためしに3種類の圧縮、解凍ソフトで試しましたが同じでした。
>>やはり、
>>「DBman107\@teigi_t60.txtが見つかりません」で終了してしまいます。
>DBman.cab ファイルの中身は見れますか?
>
>もし見れるようだと、"teigi_t60.txt"があるかどうか確認してください。
・ツリー全体表示
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@eAc1Afq089.osk.mesh.ad.jp>

Re:インストールできません
 片岡@JRDB E-MAIL  - 05/7/3(日) 20:40 -

引用なし
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   マイクロコードさんへ
>確認しましたが、この4つのファイルに間違いありません
>ためしに3種類の圧縮、解凍ソフトで試しましたが同じでした。
>やはり、
>「DBman107\@teigi_t60.txtが見つかりません」で終了してしまいます。
DBman.cab ファイルの中身は見れますか?

もし見れるようだと、"teigi_t60.txt"があるかどうか確認してください。
・ツリー全体表示
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@fntoska009014.oska.fnt.ftth2.ppp.infoweb.ne.jp>

Re:Targetとのリンク活用
 片岡@JRDB E-MAIL  - 05/7/3(日) 18:15 -

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   viewさんへ
> 先日バージョンアップしたTargetで「外部指数」(※)とのリンクが可能になりました。
> IDMをTargetに読み込ませることも、理論上は可能になったと思うのですが、テクニック的な部分も含めて、
>活用の仕方に頭を悩ませています。
> うまい使い方、ありませんかねぇ・・・。
仕様を見ました。一つの指数を取り込めるようですね。

方法としては、DBmanのデータは、Access形式のデータベースに入っているので、
「Accessがあれば、Accessから、CSV形式で出力」
「Excelがあれば、クエリ機能でデータをデータベースから取り込んで、CSV出力」
となります。

T+++や、J2T があればいいのですが。。。
(現行のJRDBデータ仕様でサポート停止状態です)

それでは、よろしくお願いします。
・ツリー全体表示
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@fntoska009014.oska.fnt.ftth2.ppp.infoweb.ne.jp>

Re:インストールできません
 マイクロコード  - 05/7/3(日) 15:53 -

引用なし
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   片岡@JRDBさんへ

確認しましたが、この4つのファイルに間違いありません
ためしに3種類の圧縮、解凍ソフトで試しましたが同じでした。
やはり、
「DBman107\@teigi_t60.txtが見つかりません」で終了してしまいます。

>マイクロコードさんへ
>>DBMANの最新版1.0.7をインストール途中下記BINさん
>>と同じ症状で終了しました
>>
>>>「DBman107\@teigi_t60.txtが見つかりません」で終了してしまいます。
>>
>>ちなみに、古いバージョンはアンインストールできました(ver0.9.2)。
>>     OS XP
>>インストールは古いバージョンをアンインストール後に行いました。
>>インストール実行体は完全にセキュリティーをはずした状態でDLしました。
>>
>>お手上げの状態です、すみませんが検証お願いいたします。
>こちらで、DBman1.0.7をダウンロードしたところ
>問題無くインストールできました。
>
>ひとつ考えられるのが、lzhファイルの解凍方法かもしれません。
>DBman107.lzh を解凍した場合、中には、
>
>SETUP.LST
>DbMan.CAB
>README_DBman.txt
>setup.exe
>(大文字小文字は変わっているかもしれません)
>
>の4つです。これを確認してみてください。
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Re:インストールできません
 片岡@JRDB E-MAIL  - 05/7/3(日) 9:47 -

引用なし
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   マイクロコードさんへ
>DBMANの最新版1.0.7をインストール途中下記BINさん
>と同じ症状で終了しました
>
>>「DBman107\@teigi_t60.txtが見つかりません」で終了してしまいます。
>
>ちなみに、古いバージョンはアンインストールできました(ver0.9.2)。
>     OS XP
>インストールは古いバージョンをアンインストール後に行いました。
>インストール実行体は完全にセキュリティーをはずした状態でDLしました。
>
>お手上げの状態です、すみませんが検証お願いいたします。
こちらで、DBman1.0.7をダウンロードしたところ
問題無くインストールできました。

ひとつ考えられるのが、lzhファイルの解凍方法かもしれません。
DBman107.lzh を解凍した場合、中には、

SETUP.LST
DbMan.CAB
README_DBman.txt
setup.exe
(大文字小文字は変わっているかもしれません)

の4つです。これを確認してみてください。
・ツリー全体表示
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@fntoska009014.oska.fnt.ftth2.ppp.infoweb.ne.jp>

Re:エラーコード0
 片岡@JRDB E-MAIL  - 05/7/3(日) 9:29 -

引用なし
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   店員さんへ
>JRDBデータベースが古いためGGを終了C\Program Files\Gold Generator\init DB\jrdb_this mdb/ver7.2
>とでて、GGを起動できなくなってしまいました。よからぬことをやらかしたようです。原因を自分でつかめないので、
>どうしたらよいのか、どなたかご教授ください。宜しくお願い致します。

GGのバージョンアップはされましたか?
もし、されていないのであれば、セイズプロジェクトのサイトから
「ゴールドジェネレーター β4(Ver 0.14.0824) 修正モジュール GG0824P.EXE」
を適用してください。

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@fntoska009014.oska.fnt.ftth2.ppp.infoweb.ne.jp>

インストールできません
 マイクロコード  - 05/7/3(日) 4:07 -

引用なし
パスワード
   DBMANの最新版1.0.7をインストール途中下記BINさん
と同じ症状で終了しました

>「DBman107\@teigi_t60.txtが見つかりません」で終了してしまいます。

ちなみに、古いバージョンはアンインストールできました(ver0.9.2)。
     OS XP
インストールは古いバージョンをアンインストール後に行いました。
インストール実行体は完全にセキュリティーをはずした状態でDLしました。

お手上げの状態です、すみませんが検証お願いいたします。
・ツリー全体表示
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@eAc1Afq192.osk.mesh.ad.jp>

Targetとのリンク活用
 view E-MAIL  - 05/7/3(日) 0:22 -

引用なし
パスワード
    先日バージョンアップしたTargetで「外部指数」(※)とのリンクが可能になりました。
 IDMをTargetに読み込ませることも、理論上は可能になったと思うのですが、テクニック的な部分も含めて、
活用の仕方に頭を悩ませています。
 うまい使い方、ありませんかねぇ・・・。

※「外部指数について」(Targetのヘルプより抜粋)
指数は外部のテキストファイルとしてあらかじめ生成されている必要があります。設定は環境設定の外部指数の設定で設定可能で、ファイルの形式は現状では、レース単位、馬単位、それぞれCSV形式か固定長形式が可能で、計4種類に対応できます。また、レースIDも新旧どちらでも対応可能です。また、読み込み時には順位付けが行なわれますが、事前に順位付けをファイル内で指定しておくことも可能です。指定されていない場合には、大小どちらが優位なのかを指定することも可能で、この場合には自動的に順位が付きます。この場合、同値の場合は同順位になります。
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; FunWebProducts-AskJeev...@YahooBB219046184160.bbtec.net>

エラーコード0
 店員 E-MAIL  - 05/7/2(土) 22:02 -

引用なし
パスワード
   JRDBデータベースが古いためGGを終了C\Program Files\Gold Generator\init DB\jrdb_this mdb/ver7.2
とでて、GGを起動できなくなってしまいました。よからぬことをやらかしたようです。原因を自分でつかめないので、
どうしたらよいのか、どなたかご教授ください。宜しくお願い致します。
・ツリー全体表示
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705)@p5031-ipad48hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp>

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